お客さんとの交流 「PAC友の会」という親睦団体をつくってお付き合いしています。

平成22年 苺狩り総会(6/13)

平成22年6/13(日)「PAC友の会 苺狩り総会」を行いました。
2010soukai.jpg
今年はお申し込み時点で69名・・・。
「会場、大丈夫かなぁ、、、」と少々心配しましたが、全く問題ありませんでした。

<詳しくはこちらをクリック>

平成21年 苺狩り総会(6/14)

09itigo.jpg
平成21年6/14(日)「PAC友の会 苺狩り総会」を行いました。
今年は 昭和61年竣工の方から現在、着工中の方まで35名の方が参加してくれました。


<詳しくはこちらをクリック>

平成20年度 文学散歩(10/19)

10/19(日)、恒例の「PAC友の会 文学散歩」を行いました。
CIMG0021.JPG

今年は「藤沢周平」を訪ねて鶴岡です。年に1回のお客さんとの親睦旅行。参加者は25名でした。

当初、威勢良く「藤沢周平記念館」を訪れま~す! と言ったのですが・・・
 
完成は来年でした。

<詳しくはこちらをクリック>

平成20年度苺狩り総会

平成20年6/15(日)「PAC友の会 苺狩り総会」を行いました。
今年は 平成2年竣工の方から現在、着工中の方までご参加してくれました。
itigohouse.jpg
特徴としては、小さなお子さんが多いな~、という印象でした。
いちご狩り、楽しんでもらえたかな?

いちご農家さんは、昨年と同じでしたが、苺は豊作!

大きく真っ赤に熟して甘さも充分でした。


その後、みんなで食事をし、近況等をお伺いしました。
syokuji.jpg
土曜日に発生した地震の被害もなく、安心しました。

来年も是非ご参加くださいね。
お待ちしておりま〜す。



平成19年度 文学散歩(11/03)

11/3(土)、恒例の「PAC友の会 文学散歩」を行いました。今年はバスの都合がつかず、日程変更したため、予定を空けていてくれた方には大変申し訳ないことをしました。
年に1回のお客さんとの親睦旅行。建て主さんとの交流をずっと続けていくのは大切なことだと思います。
  
行き先は「宮床~薬莱山」でした。
ずいぶん近いと思われそうですが、今回はちょっと思惑がありまして・・・。
え?宮床でどんな文学かって???
もちろん、『原阿佐緒』です。


<詳しくはこちらをクリック>

平成19年度 苺狩り総会

19sokai1.JPG
今年も「PAC友の会 苺狩り総会」を行いました。
昭和62年竣工の方から現在、着工中の方までご参加してくれました。
今年は昨年の反省をふまえ、苺農家さんの確保に頑張った為、皆さんにご満足していただくことができたと思います。

<詳しくはこちらをクリック>

平成18年度 文学散歩(10/22)

今年も恒例の「PAC友の会文学散歩」を行いました。
行き先は横手です。
石坂洋次郎記念館.jpg
  
「よ、横手?横手と文学???」
何だろう?と思われる方がいるかも知れませんね。
横手は「青い山脈」の原作者である石坂洋次郎が13年間教員生活を送った場所なのです。

<詳しくはこちらをクリック>

平成18年度 苺狩り総会(6/18)

いちご狩りを楽しむお客さん
今年も苺の不作で危ぶまれた「PAC友の会 苺狩り総会」
栗原棟梁のお友達の協力により、何とか開催できる事になりました。

<詳しくはこちらをクリック>

平成17年度 文学散歩(10/16)

今年も恒例の「友の会文学散歩」を行いました。
お施主さんとの大切な交流・今年の文学散歩は花巻でした
今年の文学散歩は・・・
「宮沢賢治記念館 及び イーハトーブ」を訪ねました。
記録を辿りますと、PAC友の会「文学散歩」が始まったのは平成6年です。そしてその時の行き先が「花巻・宮沢賢治記念館」だったのです。

<詳しくはこちらをクリック>

平成15年度 文学散歩

チチチチチ、朝です。そう、今日は文学散歩の日です。「遅刻しちゃいかん!」と急いで地下鉄へ。「やば!、もう集合時間だ」 ダッシュで仙台駅の階段を駆け上がりました。
私が駅に着くと、もう皆さんは集まっていてバスに乗り込んでいました。(ヤバイヤバイ)
kesennuma.jpg
「全員揃いましたか〜?」さあ、出発です。

今年の行き先は「気仙沼・大島」です。

<詳しくはこちらをクリック>

平成14年度 文学散歩

今年の文学散歩は福島県大内宿でした。
oouti01.jpg

私(社長)は以前エアサイクル本部の研修会で福島県に行った折り、一度だけ訪れたことがあります。エアサイクル産業の社長(田中さん)はそのときに「10年くらい前にも来たことがあるんだ。」と話していましたが、もうその時点で「以前に来たときは道路の両脇にある水路(側溝のようなもの)はもっときれいで、手ですくって飲めるようだったけれど、だいぶ汚れたね。」とも言っていました。
私はそのとき、こんなにまとまった茅葺き屋根の民家を見るのは初めてで、面白かったことを思い出します。
今回、久しぶりに訪ねてみて、すっかり会津地方の観光ルートにに組込まれているようでした。バスをお願いしたみちのく観光の営業担当の方も「10月20日と27日は一年で一番バスがでるシーズンなんです。」といっていただけあって、大内宿の駐車場には大型バスがほぼいっぱい。しかも遠く関西のバスも来ていました。
ただ、これだけまとまった集落が3時間ぐらいでいけるところにあるのですから、観光地化されてきたといっても行ったことのない人はいってみる価値はあるでしょう。

<詳しくはこちらをクリック>