”後悔しない家づくりの秘訣
”仙台エアサイクル住建の家づくりに役立つ資料

会 社 紹 介 こんな会社です。

スタッフ紹介

家づくりのお手伝いをするスタッフをご紹介します。

「代表取締役会長」柏倉 公男(かしわぐら きみお)
この会社の創業者です。

昭和16年5月10日生まれ

資   格
二級建築士、大工一級技能士、増改築相談員、みやぎ木造住宅耐震診断士、みやぎ木造住宅耐震改修施工技術者

業務内容
木材選定、番付、リフォーム事業、見積、現場管理等

本人より一言:この会社の創業者です。私がなぜPAC住宅を建てるのか、ぜひこちらをお読みください。



「代表取締役社長」柏倉 智弘(かしわぐら ともひろ)
社長の柏倉智弘です

昭和40年1月16日生まれ
新潟大学工学部建築科卒業

資   格
一級建築士、増改築相談員、フラット35適合証明技術者、宅地建物取引主任者

業務内容
基本設計、見積、現場管理

本人より一言:私はこのような考えで家づくりをしています。ぜひこちらをお読みください。


「常務取締役」柏倉 勉(かしわぐら つとむ)
常務の柏倉勉です

昭和44年3月19日生まれ
新潟大学農学部農芸化学科卒業

資   格
二級建築士、福祉住環境コーディネーター2級、3級ファイナンシャルプラニング技能士、ライティングコーディネーター、みやぎ木造住宅耐震診断士、みやぎ木造住宅耐震改修施工技術者、空気ソムリエ、シックハウス診断士補

業務内容
お客様窓口、基本設計、見積り、ニュースレター編集、イベント企画、ホームページ更新

本人より一言:よろしくお願いします!


「経理事務」櫻井 小枝子(さくらい さえこ)

こんにちは、櫻井です

昭和??年3月 日生まれ

業務内容
お客様窓口、経理事務、女性目線コーディネート

本人より一言:女性目線でいい家を建てましょうね!


会社概要

株式会社仙台エアサイクル住建
 日本省エネルギー住宅協会会員 2026
一級建築士事務所登録 10Y10124 号
建設業許可/宮城県知事 (般-19) 10643 号
宅地建物取引業免許/宮城県知事 6-3560
住宅性能保証制度業者登録 10003220
空気ソムリエ協会仙台支部
所在地〒981-3201 仙台市泉区泉ヶ丘 5-24-18
Tel : 022-374-1839
Fax : 022-371-9616
e-mail : pac@sendai-air.co.jp
工場宮城県黒川郡大和町小野字石倉
代表者代表取締役会長 柏倉 公男
代表取締役社長 柏倉 智弘
創業昭和 47 年( 1972 年)4 月
設立昭和 61 年( 1986 年)2 月 15 日
有資格者一級建築士
二級建築士
増改築相談員
宅地建物取引主任者
福祉住環境コーディネーター2級
シックハウス診断士補
みやぎ木造住宅耐震診断士
みやぎ木造住宅耐震改修施工技術者
FP(3級ファイナンシャル・プラニング技能士)
営業内容・パッシブエアサイクル( PAC )住宅の新築工事
・増改築・リフォーム工事
・不動産の仲介
 上記にかかわる申請・手続き代行
 上記にかかわるアドバイス・情報提供
 他 住まいづくりにかかわる工事・物品販売

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当社の歩み

1985年その当時宮城県で一番のミサワホーム工事店だった立場を離れ、 PAC 住宅会社として設立。
1986年仙台での PAC 住宅第一棟目、若生様邸竣工。ミサワホーム時代のお客様だった。
1986年車椅子生活のための住宅を受注。当時としては住宅にエレベーターをつけることは出来なかったが、お客様が 2 階での生活を是非送りたいということで、いろいろ工夫をしてエレベーター設置の福祉住宅として竣工。このときお客様を紹介してくれたのが、現在「いい家が欲しい」の著書で有名になったマツミハウジングの松井修三氏だった。
1987年拓植様邸受注。拓植様は後に仙台エアサイクル住建 PAC 友の会初代会長になっていただいた。
1988年当時常務取締役小野寺邸の建築。 PAC 床暖房の実験を行う。
1989年このころから木組みを室内に現した住宅を手掛け始める。
1989年佐々木寛様邸受注。このころから畳と床板の段差を解消したバリアフリー住宅標準仕様とする。
1989年PAC の壁断熱に比べ、開口部の断熱が弱いことを痛感し、開口部の二重化を標準仕様に取り込む。
1990年芳賀様邸受注。吹抜けに可動式の床を設置する「のびのびルーム」を考案、後に 2 棟の住宅に採用する。
1991年パッシブソーラー認定を受けて初の施工を行う。
1991年このころから広がり空間の設計を多く手掛けるようになる。
1992年お客様の親睦団体「友の会」を作り、毎年苺狩り、文学散歩と題する文学にちなんだ小旅行を行う。(現在も活動中)
1992年このころ、木材の乾燥状態の重要さに気づき、自社で木材乾燥機を導入、木材のストック、乾燥に取り組む。
1994年無垢の杉板材などを天井に使うようになる。無垢の板がだんだん入手しやすくなってきた頃。
1995年このころから床下防蟻処理の薬剤の毒性に着目し、薬剤によらないシロアリ対策を行うことを標準仕様とする。
1995年シックハウス症候群が注目され、医師寺澤政彦先生の患者さんが施主になるケースが出てきた。
1995年防湿土間コンクリートを改良し、べた基礎工法を標準仕様として採用する。
1996年大和町小野に 1,500 坪の作業場を確保。木材のストックと、自然乾燥に取り組む。
1997年常務取締役の家を新築。
1998年菅谷台住宅公社の物件を 2 棟同時受注。
1998年構造材として山形県金山産の杉材を使うことを標準とする。
1999年会長の甥の家を山形県鮭川村に建築。
1999年長年取り組んできた「住まいと健康のゼミナール」が通産 100 回を越える。
2000年顧問会計事務所所長の田畑先生より自宅の依頼を受ける。
2000年自然素材(無垢の木)を多く用いた住宅に取り組み、医師やアレルギーの子供を持つ施主からの受注を受ける。
2001年「夢の伝道師」ブルースウィットレットさんを招き、ゼミナールを行う。
2002年沼田様邸受注。介護をするための本格的なバリアフリー住宅を建築する。
2003年東北ユニバーサルデザイン研究所の巴雅人さんを招き、ゼミナールを行う。
2004年専務取締役・柏倉智弘が代表に就任。
2005年木造住宅、健康住宅を推進すべく活動中。

私たちがお建てします。(職人紹介)

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栗原 留二  (大工:棟梁)

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及川 安夫 (大工:棟梁)

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志田  (基礎工事)

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早坂 三男(左官)

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佐々木 隆芳(塗装)

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亀卦川 俊彦(内装)

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大沼 誠也(電気)