木の家 施工例 施主さんと私たちが協力してつくりあげた、世界に一つだけのお住まいです。
仙台市宮城野区 S邸 健康と手作りを大切にした自然素材の長期優良住宅
Sさんとの出逢いは、2008年12月。エアサイクル工法の開発元からのご紹介でした。「そちらで建てたいと思っているのですが、時期がまだ先なので」との事。その後、「失敗しない本物の家づくり無料勉強会」や見学会等にお出でいただき、「資金計画と土地選びから具体的に相談したい」ということになりました。
仙台市青葉区 K邸 ご夫婦のライフスタイルを重視した風が通る端正な家
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Kさんとの出会いは平成2009年11月ホームページからの見学申込みでした。
多くの方は資料請求が先なので、いきなりの見学申込みに少々驚き、尋ねてみました。「あのぅ、、、当社の事はどこでお知りになったんですか?」
「ここ(見学先の家)の土地も購入候補として考えていたんです。それで、たまたま通りかかったら工事していて、それでネットで検索して申込みしてみたんです。」
「ちょっと覗いてみたら、本物の木を使っていい仕事をしているなぁ、、、と思ったんです。」
宮城県富谷町 K邸 - コンパクトな空間に広がりを持たせた自然素材の家
Kさんとの出逢いは、2008年10月。突然、完成見学会にいらっしゃいました。通常、ご予約者にしか場所を教えていないので驚きましたが、「○○さん(当社OB客さん)から見学会をしてると聞いて、町内を探し回ったんです」と聞き、特別にご見学していただくことにしました。 その際、ご自身のこだわりや価値観をあわせて2時間くらいお話したと思います。(その際はあえて、お名前や連絡先をお聞きしませんでした。「こだわりを活かした家ができるといいですね」とお話して別れました)
次にお会いしたのは約1年後、2009年10月。今度は構造見学会でした。
仙台市宮城野区 M邸 配慮しつつ繋がりを活かす自然素材の回れる家
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Mさんとの出逢いは、2007年8月。HPからの資料請求です。「初めて土地を購入して家を建てようとしているのですが、何から何までがわからないことだらけ。いろいろな資料に目を通してみたいと思い申し込みました」とのことでした。実際にお会いするまでは11回くらいメールでご相談を受けました。
仙台市青葉区 S邸 心地よい空間で「食」を楽しむ自然素材の長期優良住宅
Sさんとの出逢いは、2008年6月。ミニコミ誌を通じて「家づくりの小冊子」をお申込いただきました。その後、7月の暑い日にわざわざ地下鉄とバスを乗り継いで構造見学にお出でいただきました。8月には入居者宅へのバス見学会にご参加。翌年の3月にメールをいただき、具体的な家づくりのご相談をさせていただくことになりました。
そのSさんが家づくりで重視されたのが・・・
●家族が集まるスペースを最もよい場所に
●対面キッチンでつながりを確保しながらもオープンにしすぎない
●できる限り扉は引き戸にしたい
さて、どんな家ができたでしょう?






