木の家 施工例 施主さんと私たちが協力してつくりあげた、世界に一つだけのお住まいです。
宮城県富谷町 K邸 - コンパクトな空間に広がりを持たせた自然素材の家
Kさんとの出逢いは、2008年10月。突然、完成見学会にいらっしゃいました。通常、ご予約者にしか場所を教えていないので驚きましたが、「○○さん(当社OB客さん)から見学会をしてると聞いて、町内を探し回ったんです」と聞き、特別にご見学していただくことにしました。 その際、ご自身のこだわりや価値観をあわせて2時間くらいお話したと思います。(その際はあえて、お名前や連絡先をお聞きしませんでした。「こだわりを活かした家ができるといいですね」とお話して別れました)
次にお会いしたのは約1年後、2009年10月。今度は構造見学会でした。
仙台市青葉区 S邸 心地よい空間で「食」を楽しむ自然素材の長期優良住宅
Sさんとの出逢いは、2008年6月。ミニコミ誌を通じて「家づくりの小冊子」をお申込いただきました。その後、7月の暑い日にわざわざ地下鉄とバスを乗り継いで構造見学にお出でいただきました。8月には入居者宅へのバス見学会にご参加。翌年の3月にメールをいただき、具体的な家づくりのご相談をさせていただくことになりました。
そのSさんが家づくりで重視されたのが・・・
●家族が集まるスペースを最もよい場所に
●対面キッチンでつながりを確保しながらもオープンにしすぎない
●できる限り扉は引き戸にしたい
さて、どんな家ができたでしょう?
宮城県岩沼市 I邸 大黒柱を中心に家族が集う、風通しのいい自然素材の家
Iさんとの出逢いは、2008年8月。入居者宅へのバス見学会にご家族で参加してくれました。その後、完成見学会にご参加いただき、数日してから「家を建てたいんです」とご相談をいただきました。
そのIさんが家づくりで重視されたのが・・・
●木の香りがする家で、ソファーで「ごろ~ん」としてTVを見たい
●1人で音楽を聴いたり、「ぼーっ」とできる場所がほしい
●エアコンをなるべく使わなくて済む生活がしたい
さて、どんな家ができたでしょう?
山形県大石田町 S邸 - 職人魂が息づく、3階建て自然素材の家
Sさんとの出逢い、、、いつだろう?実は私の従兄弟です。
「そろそろ家を」という事で、お手伝いすることになりました。
そのSさんが家づくりで重視されたのが・・・
●雪国なのでビルトインガレージの3階建てにしたい
●これまた雪国なので屋根に融雪装置をつけたい
●床暖房にしたい
自然素材とは関係ない要望のほうが多かったのですが、 さて、どんな家ができたでしょう?
宮城県富谷町 E邸 - 木の温もりに包まれたオーダーキッチンのある家
Eさんとの出逢いは、2007年5月。突然来社されました。当社に突然来社される方は少ないのですが、「HPをみて話を聞きたい。土地探しを含めて一切合切相談したい」というお話しでした。
そのEさんが家づくりで重視されたのが・・・
●自然素材をつかっても「和」調ではなくナチュラルカントリーな家
●キッチンも造作してほしい
●裸足での生活、床に座る生活がしたい
さて、どんな家ができたでしょう?
山形県山形市 S邸 - 家相、地相に配慮しつつ、大家族が集える自然素材の家
Sさんとの出逢いは、2006年5月。HPからのお問い合せでした。「ハウスメーカーでは絶対に建てたくない」というこだわりを持っていたSさん。
そのSさんが家づくりで重視されたのが・・・
●子供の健康に配慮した安全性の高い建材
●家相、地相をふまえながらも暮らしやすい間取り
●できるだけ機械設備に頼らない家づくり
さて、どんな家ができたでしょう?
仙台市青葉区 M邸 - シンプルな家事動線と、広がりとつながりを重視した自然素材の家
Mさんとの出逢いは、2006年8月。「ブログを見て」HPから資料請求をいただきました。ブログを書き始めて1年半くらい経った頃でした。いや~、嬉しかったですね。
その後、完成住宅を見学いただいた後、「ライフプラン相談」を行い、資金的な部分をご確認いただいてから具体的な間取りの検討に移りました。
(ライフプラン相談は、知人のFPと同席で行いました)
上の娘さんが新入学にあわせて引っ越ししたいというご要望で、何とか土地探しを含めてスケジュールに間に合うことが出来ました。
宮城県松島町 K邸 - 立地条件を克服する採光と広がり、浴室にもこだわった自然素材の家
Kさんとの出逢いは、2005年8月。その時に「2008年3月前の入居スケジュールで」と相談されたときは、ちょっとビックリしました。実はKさん、相続や敷地分割etc、、、、 建築前にいろいろと整理しなければいけないことがあったのです。また、娘さんの新入学にあわせたいというご意向もあり、しっかりと計画立てをされていました。当社としても様々な手続きに協力させていただき、無事3月末でお引き渡しが出来ました。
仙台市太白区 T邸 - 日当たりが良く開放的な二階リビングで眺めを楽しむ自然素材の家
Tさんとの出逢いは、2007年2月。「HPを見たのですが、間取りを含めてご相談したいのです」と言ってお電話をいただきました。いきなり「ご相談」と言われるケースはほとんど無いので、正直びっくりしました。
よくよくお聞きすると、理由があって3月末までに建築会社を決めたいとのこと。
スピード勝負は得意ではないのですが、Tさんの情熱にうたれ、ご提案をさせていただきました。
仙台市太白区 W邸 - リビングを中心に家族が空間を共有できる自然素材の家
Wさんとの出逢いは、2006年11月。「バリアフリー住宅建築予定です。参考にしたいと思います。」と言って
HPから資料請求をいただいたこと。。。だと思っていました。(何となく見覚えのあるお名前だなぁ・・・と思ったんですが・・・)
ところが実際にお家にお伺いした際、
「私、3年くらい前から職場にニュースレターを送ってもらってたんです。知っている会社もないので、まず声を掛けてみようと思って・・・」
さらに旦那さんは、「実は友人が、そちらで家を建てていましてね・・・」
そんなことで、打ち合わせが始まり、当社で家づくりのお手伝いをさせていただくことになりました。
仙台市太白区 S邸 - 大年寺山を眺める、日当たりと眺望を生かした自然素材の平屋住宅
Sさんとの出逢いは、2005年5月。HPから資料請求をいただいた後、「第134回住まいと健康のゼミナール」お出でいただきました。その後1年以上経過した2006年11月、「『車椅子で快適に暮らすための平屋住宅』完成見学会」に参加していただきました。 そこでお聞きしたのがこの言葉。
「平屋を考えているんだけど、なかなか平屋の見学会ってないものでね。どうしても見てみたくなって参加しましたよ」
それまでは、家の耐震性も気になっていて、リフォームか建替えかを検討されていたそうです。
岩沼市 Y邸 - 日当たりとくつろぎ空間を意識した大屋根が印象的な家
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Yさんとの出逢いは、2002年2月。資料請求をいただいた後、完成見学会に参加されました。当時は「5年後くらいかなぁ」とか「こども達が独立して主人が定年する10年後くらいでもいいなぁ」とお聞きしていました。その後、具体的なご相談に至るまで何と当社のイベントには20回も参加していただきました。
亘理町 K邸 - 車椅子で快適に暮らすための平屋住宅
Kさんとの出逢いは、2005年10月。資料請求をいただいた後、構造見学会に参加されたのですが、その際「はっ」としました。Kさんは車椅子利用者なのですが、わざわざバリアだらけの建築現場にお出でいただいたのです。その時にお聞きしたのがこの言葉。
「平屋を建てたいんです。そこで平屋を売りにしている建築会社に相談に行ったのですが、もうある段階から進まないんです。」「私たちがそのプランでは満足できないので要望しても、それ以上考えようとしないんです。これでいいでしょって感じで・・・」
奥様は建築にあたり、実に16ページにわたるご要望書を用意してくださいました。
仙台市若林区 T邸 - ペットと暮らす自然素材の家
Tさんとの出逢いは、2004年5月。資料請求をいただいた後、蔵王町に建設した平屋住宅の見学会にご参加いただきました。合計で実に11回、当社のイベント(見学会、セミナー)にご参加いただき、家づくりのお手伝いを頼まれました。
仙台市太白区 S邸 - 温度差の解消と造作収納を充実した自然素材の家

区画整理の為、家づくりを勉強し始めたSさんが当社と出逢ったのは1999年。なかなか事業が進まない中、Sさんは色々な住宅を見学しました。その結果、
「一体何を求めていたのか忘れていた」
そうです。色々と悩まれた結果、ご縁があり家づくりのお手伝いをさせていただくことになりました。(2006年竣工)
仙台市若林区 Y邸 - 堀座卓を中心に家族が集える小さくて、心地いい家

Yさんとの出会いは2001年。当時は社宅住まいで家づくりはまだ先のことでした。2003年に初めてお便りをいただき、
「私が考える家づくりとエアサイクルさんの家づくりは同じなのかな?と思うほど共感できることが多いんです」
と書いてありました。(とっても嬉しかったですね。)その後、2年ほど経ち家づくりのお手伝いをさせていただくことになりました。
仙台市太白区 A邸 - ビルトインガレージと日当たりを重視した自然素材の家

Aさんとの出会いは2003年。当社にガイドブックのご請求をされたのがきっかけでした。Aさんは家づくりの勉強に熱心で、特に吉田桂二さんの「暮らしから描く〜のつくり方」シリーズを何度も読み返したそうです。当社が吉田桂二さんの間取りの考え方に影響を受けていることもあってか、ご縁があって家づくりをお手伝いさせていただくことになりました。
仙台市青葉区 S邸 - お施主さんがこだわりまくった自然素材の家

HPをご覧になって当社をお知りになったSさん。お子さんは、当社とお付き合いがあるお医者さん(アレルギー専門医)の患者さんでした。インターネットで色々な情報を入手し、徹底的に素材の安全性にこだわったSさん。ご縁があり、家づくりのお手伝いをさせていただくことになりました。
仙台市泉区 N邸 - 本格的なバリアフリーを見つめた2階リビングの家

「住宅屋が考えるバリアフリーなんてちゃんちゃらおかしいよ」これはあるお医者さんが語ったショッキングな言葉です。この対談レポートを読んだのがきっかけで当社とのお付き合いが始まったNさん。
山形県山形市 T邸 - 山形県産材をふんだんに使ったニ世帯住宅

「家は建てないんですけど、ガイドブックをもらえませんか?」この一言が、Tさんとの出会いでした。その後、転勤で仙台に来ていたTさんは山形へ。家づくりの情報誌を通じて1年ほどお付き合いし、ご縁があって家づくりをお手伝いさせていただくことになりました。
福島県福島市 S邸 - 薪ストーブと吹き抜けが家族をつなぐ広がり空間の家

お仕事の都合があり、「仙台か福島で」と土地探しから始まったSさん家族の家づくり。1年半ほどおつき合いした後、よい土地が見つかり、家づくりのお手伝いをさせていただける事になりました。
宮城県蔵王町 Y邸 - 温泉地に立つエコロジーな平屋住宅

テレビ局に勤務していたYさんは、ロケで当地を訪れた際、すっかり気に入って購入したという別荘地。温泉が子供さんのアトピーによいのでは?と思った事も購入の要因でした。HPで当社をお知りになり、家づくりのお手伝いをさせていただける事になりました。
仙台市泉区 Y邸 - 個性を追求した「土間」と「黒」にこだわった家

Yさんとの出会いは2002年。当社で行っている「ゼミナール」にご参加いただきました。色々と知識を持った方だな、という印象がありました。それから数ヶ月後、会社にお出でいただき、打ち合わせが始まりました。そこで出た言葉は、、、
「実は何社かに話を持っていったんです。でも、自分の家なんだからこだわりたいのに、わがままを聞いてくれる会社って無かったんですよ。『ここはこうしたい』と言うと、『うちでは出来ません』って、構造とかの問題じゃないんです。『やりません、やりたくない』って事で…」
宮城県岩沼市 N邸 - 介護と浜風への対応を考えた4世代同居の家

Nさんは、脳梗塞で全介護が必要になったご主人の介護を考えて、家を新築することになりました。しかも、母親、長男夫婦、孫、次男の4世代同居と大家族です。奥様の親戚が建築関係の仕事をしており、ご紹介を受けて家づくりをお手伝いすることとなりました。
仙台市泉区 K邸 - 子供と会える共有スペースがある家

Kさんは、住宅展示場を回っていたら、臭いが気になったり湿疹が出たりと、ご自分が化学物質に敏感な体質だと気付いたそうです。その結果、健康に配慮した素材で木造住宅を建てることを決意しました。ある完成住宅の見学会をきっかけにご縁があり、家づくりをお手伝いすることとなりました。






