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建ててから気がつく『夢と現実のギャップ』かも?

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外断熱の健康住宅【健=人+建】

建ててから気がつく『夢と現実のギャップ』かも?

2018年11月27日

家づくりは『夢』がいっぱいですね。

古くなった家や窮屈なアパート住まいから開放されて、
新しい家では、「広くて明るくて収納たっぷり、快適な暮らしになるわ」
と思う事でしょう。

ところが、、、こんな事になることが結構多いのです。

リビングが外から丸見え

住まいのメインになるリビングです。
誰もが開放的にしたいですよね。でも、都市部などで隣地や道路と近かったりすると、窓とカーテンを開けていると外から丸見えに・・・。

結局カーテンレースは閉めっ放しで、なんだか薄暗い という家が多いのでは?

せっかく明るい家にしようと大きな窓をつけたのに、、、

さて、どうすればよかったのでしょう?

何度掃除しても何故か散らかる

新しい家はいつでもきれいに片付いていてスッキリ!

このような状態を夢見ていても実際は、

・キッチンカウンターの上は幼稚園や学校の書類が山積み
・ダイニングテーブルは荷物の山、ダイニングチェアはハンガー代わり
・リビングにはランドセルが転がっている

こういったケースが結構見られます。

では、どうすればよかったのでしょう?

毎日がモノ探し

とにかく収納がたくさん欲しい!

と、家の至る所に収納を作って、これでモノを置く場所には困らない!はずだったのですが、

収納にモノを詰め込みすぎて、どこに何をおいたの分からない・・・

どこにあるのか分らないから、必要なときにまた買わなければならなくなり、どんどんモノが増える悪循環、、、。

さて、どうしたらよかったのでしょう?

不便な洗濯動線

アパートに住んでいるときよりも良い生活を送りたい!
誰もが当然思いますよね?

でも、不便になることもあるんです。その代表例が『洗濯』です。

アパートではベランダに干していましたが、戸建ての場合はどちらかの二択になります。

①2階のベランダに干す
②庭に干す

ベランダ干しの場合は、水気を含んだ洗濯物を毎日2階まで運ぶのが大変です。
今はまだ良くても、足腰が弱くなったら、、、

庭干しの場合、階段を使う必要はありませんが、外から丸見え、、、。
干している様子も外から見えるので、忙しくてもそれなりの格好をしなければいけません、、、。

では、どうすればよかったのでしょうか?

 

答えは12/1のセミナーで

ここでご紹介した例を含め、家づくりで「やってはいけない」10のコトを解説する特別セミナーを開催します。

日時:平成30年12月1日(土)13:30~16:00

場所:クリナップ仙台ショールーム2階

申込み:仙台エアサイクル住建
    (TEL 022-374-1839)まで

定員:先着7組様(託児あります)

お急ぎください!

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