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中古住宅に住む前に実施すべき3つの工事 -後編-

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外断熱の健康住宅【健=人+建】

中古住宅に住む前に実施すべき3つの工事 -後編-

2019年05月14日

以前に投稿した「中古住宅に住む前に実施すべき3つの工事」後編です。

前回は、「ホウ酸による劣化対策処理」
「床を無垢材にする」の2つをご紹介させて頂きました。

どちらも長く快適に暮らすために大切なもので、
後から工事するのが大変だったり、
一度行えば、再度実施する必要がないと考えられるものです。

では最後の1つです。

断熱? 設備の入れ替え? バリアフリー?

さまざま考えられますが、あえてこれをご提案します。

自然光をしっかり取り入れましょう

本日もブログをご覧いただき、ありがとうございます。
長く、心地よく暮らせる木の家をお勧めしている
㈱仙台エアサイクル住建の柏倉勉です。

誰だって「明るい家」がいいですよね?

生活する前に中古住宅を見た状態では、結構明るく見えたものの、いざ暮らすと薄暗く感じる・・・ということは少なくありません。

自然光をたっぷりといれられるお家にするために、「採光リフォーム」をご検討してみてはいかがでしょうか?

これも暮らし始めてからでは負担が大きい工事です。

写真は新築で使ったものですが、
「スカイライトチューブ」といいます。

天窓と異なり、暑さは入りません。

照明器具のように見えますが、電気代はかかりません。

 

 

 

ご相談は無料です。

中古住宅購入を検討中ですが、、、
新築がいいか中古がいいか、、、
リフォームがいいか建替がいいか、、、

など、家に関しては決断が難しいことがたくさんありますよね。

一緒にお考えします。
お気軽にご相談ください。

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